合格体験記

これまで、寄稿していただいた皆さんに許可をいただいた上で個人名を記載させて頂いておりましたが、個人情報保護の観点からイニシャルでの記載に変更いたしました。
>>漢検合格者はこちら
平成21年合格
〔中1から入塾 中1・2で英・数 中3より5科目を受講〕
僕がD.I.A.に入塾したのは、中学1年生のときでした。初めは「こんなに集中できる環境で勉強できるんだ」と思い、毎回の塾が楽しくてしかたがありませんでした。先生方の指導はとてもわかりやすく、時々してくださるおもしろい話も塾の楽しさの1つでした。しかし、中2になると遅刻が増えてダラダラしたり、テストの点数が良かっただけで天狗になったりしたときは厳しく注意してくださいました。そのおかげで成績が極端に落ちずにここまでやって来れたと思います。中3の中頃、勉強と両立させていた忙しい部活動が終わりました。そのとき、いつも足を引っぱっていた弱点科目の国語を克服するために、週に2回の個別学習に呼んでいただきました。それから国語を頑張って勉強したことで全体の成績もかなり上がりました。志望校が3科目受験でどの教科も落とせない僕にとってはとても嬉しいことでした。学校で、「合格する可能性は5割」と言われても気にせずに、最後の最後まで集中を切らさずに勉強しました。そして、入試当日、塾の先生にいただいた『お守り』を握りしめて高校へ行き、落ち着いて受験することができました。その結果、無事に合格できました。途中、なかなか成績が上がらなくて苦しい思いをしたこともありました。でも、そんな時に先生方が温かい言葉をかけてくださったおかげで、ここまで頑張って来れたと思います。D.I.A.で学んだことは、高校生活でも活かしていくつもりです。3年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
〔中3の7月より他塾から転入 5科目受講〕
私は五ツ木の成績を見て、このままではダメだと思い、塾を替わりこの塾に移りました。最初は授業が学校よりもはるかに進んでいて、宿題も多いので少し不安でしたが、先生たちが熱心に指導してくださったので、すぐに追いつくことができました。私が入塾してすぐに夏期講習が始まったので、通常授業と夏期講習の両方の宿題で大変でしたが、なんとか頑張り続けることができました。こうして夏休みを頑張った結果、その成果が成績に表れました。五ツ木の成績が入塾前と比べると、百点近く上がりました。この点数を見て私はもっと頑張ろうと、ますますやる気が出ました。公立高校入試の前には、土・日を利用して過去問をしたり、プリントをたくさん作ってもらったりしました。そして、無事志望校に合格することができました。そのときは言葉に言い表せないくらい嬉しかったです。志望校に合格できたのは先生たちのおかげです。短い間でしたが、この塾に入って本当によかったと思います。ありがとうございました。
M.Nくん 高津高校〔普通科〕合格 今宮中学出身
〔中2の2学期から入塾 中2で英・数・国・社 中3で英・数・国・社と英(個別)を受講〕
僕は、中2の2学期にD.I.A.に入塾しました。中1の1学期に少し良い成績を取り、その後怠けてしまったので成績はみるみるうちに下がり、70点程あった定期テストの社会の点数は24点にまで下がってしまいました。さすがにこれではまずいと思い塾に入ることを決心しました。それまでまともに机に向かって勉強したことがない僕には少し不安がありましたが、すぐに塾に馴染むことができました。そして、中2も終わりに近づいたころクラス分けの発表がありました。先生がみんなに配ったクラス分けの用紙を見て僕はとても驚きました。数学も英語もAクラスだったからです。僕がAクラスへ行っていいのかな、と思いました。Aクラスになると難しい問題を解かなければならないし、そもそも自分にそのレベルの問題が解けるのかなあ、という気持ちで一杯でした。しかし、それは取り越し苦労に終わりました。思っていた通り問題は難しかったけれど、先生方が1から順に説明してくださったおかげで、徐々に理解していくことができました。そしてその頃1回目の五ツ木の模擬テストがありました。しかし、結果はいいものではありませんでした。なぜあれだけ勉強したのにこの結果なんだろう、と自分に問いかけました。それまでまともに勉強をしたことのない僕にはすごい勉強量だと思っていても、他人からしてみれば大したことのない勉強量だということに気がつきました。それから勉強に対する姿勢を変えて一生懸命勉強することを心掛けました。すると、夏休みあたりから学力が着実に上がっていると思えるようになりました。それまで全く分からなかった問題が解けるようになり、五ツ木の成績も回を追うごとに上がっていき自信がついていきました。そして、中3の実力テストで、苦手だった英語で96点を取った時は、嬉しくて涙がこぼれました。冬休みは塾の冬期講習と自分の勉強に頑張り、満足のいく日々を過ごせました。そして、最終回の五ツ木では最も良い成績を取ることができ、私立も第一志望の学科に受かったので、公立の志望校を『高津』に決め、そして無事に合格することができました。この合格は、僕一人の力ではなく、真剣に向き合い支えてくださったD.I.A.の先生方のおかげで成し得たものです。ありがとうございました。最後に後輩の人に言っておきたいことがあります。自分は得意だとか、ましな教科だからとか思っている教科ほどおろそかになりがちだ、ということです。僕は理科が得意だと自分では思っていたので、塾では理科を受講しませんでした。模擬試験などで、理科以外の教科は比較的安定して点数を取ることができたのですが、理科は良い時と悪い時の差が激しく、返って自信を失うものとなってしまいました。だから、得意だからと言わず5教科全て受講して勉強する方がいいと思います。僕はこの塾でとても大切なことを学びました。それは「努力すること」です。努力は必ず報われます。先生方は各授業を通してこのことを伝えたかったのではないかと思います。受験を迎えるみなさん、悔いの残らない勉強をしてください。
〔中1から入塾 5科目受講〕
僕がこの合格体験記を書き始めて最初に思ったことは、『D.I.A.に通うことができてよかった』ということです。入塾して初めのうちは、塾の雰囲気になじめるかが不安でしたが、話しかけてくれる子がいて、すぐに塾が楽しくなりました。塾の授業にはメリハリがあり、先生方が面白い話で僕たちを和ませてくることがあれば、厳しい口調で指導してくださることもありました。そのおかげで僕は塾や学校の宿題以外にこれといった勉強をすることはありませんでした。しかし、塾を辞めたいと思ったことは少なくありませんでした。特に夏休みは、夏期講習と通常授業のW授業、さらに部活にも行かないとならなかったので、本当にしんどかったです。ですが、それに耐えられたことが、受験勉強のとき『あのしんどさに比べたら』と励みになりました。こうして合格発表の日を迎え、自分の番号を見つけた時は、嬉しさで何も言えませんでした。試験の出来に不安を感じていたので、合格がわかったときには、その不安から一気に解放された気がして、少し泣きそうになりました。僕が合格できたのは、家族や友達、そしてD.I.A.の先生方の支えがあったからです。D.I.A.の3年間は、僕にとって最高の思い出になりました。本当にありがとうございました。
K.Iくん 住吉高校〔国際文化科〕合格 成南中学出身
〔小4から入塾 中1・2で5科目 中3の後半から英・数・理と国(個別)を受講〕
ぼくは小学校四年生からD.I.A.リーディングに入りました。最初は緊張しましたが、徐々に慣れていきました。先生の授業はおもしろく、とてもていねいでした。そうして中学校へ入学し、クラブ活動が始まりました。頑張って勉強と両立させようとしました。しかし、中学になって勉強が1ランクも2ランクも難しくなり、さらに部活で塾に遅れたりするようになりました。中学2年生になるとますます部活が忙しくなり、塾に遅刻することが多くなりました。遅れた分夜遅くまで勉強しましたが、なかなか成績も上がらず、ストレスもたまりました。そして、中学3年生の二学期の成績を見た時、とてもショックを受けました。それからぼくは、このままじゃいけない、と思い必死に勉強を始めました。志望校が国・数・英の3科目なのでとても助かりました。冬休みは毎日夜遅くまで頑張りました。その結果、私立の入試に受かり、その勢いのまま公立にも合格することができました。この塾に入れたおかげで、なんとかクラブを最後までやりながら志望校に合格できたと思います。先生方、ありがとうございました。
〔小5から入塾 中1より5科目受講〕
僕は、小学校5年生の時にD.I.A.に入りました。塾に入るまでは、ほとんど勉強したことがなかったので、塾の勉強についていけるかどうか不安でした。でも、塾の先生方は、熱心に勉強を教えてくださり、面白い話をしてくれたりと、授業がだんだん楽しくなっていきました。そして、中学三年生になって、7月に五ツ木のテストを受けてみると、志望校の今宮高校の志望校判定が悪かったので、必死に勉強しようと思いました。だから、夏休みには、夏期講習を受けて、一日中塾で一生懸命勉強しました。夏期講習が終わってからも必死に勉強して、11月からは補習も受けて弱点を克服したりと、本当に勉強をがんばりました。そんな中、僕が一番嬉しかったのは、塾長先生が受験生のためにお守りを買ってきてくれたことでした。僕はそのお守りを見て勇気づけられました。それからさらに受験の日まで一生懸命勉強しました。その結果、無事今宮高校に合格することができました。合格発表で、自分の受験番号を見つけた時はとても嬉しかったです。今回、志望校の今宮高校に合格できたのは、先生方のおかげだと思っています。ここまで支えてくれた先生方、本当にありがとうございました。
〔小6から入塾 中1より5科目受講〕
僕は、小学校6年生の時にD.I.A.に入りました。塾に行くのが初めてだったので、大丈夫かなぁ、と思いました。しかし、塾ですぐに友達ができて、先生たちとも仲良くなりました。さらに、授業の中でも時にはおもしろい話をしてくれました。だから、D.I.A.の授業はとても楽しく感じられるようになっていきました。中学3年生になると、先生たちも気合が入っていて、僕もがんばらないといけないと思いました。受験が近づいてくると、土曜日に「土曜特訓」という講座が新たに追加されました。そうすると、五ツ木の点数もだんだん上がっていき、自信もついてきました。さらに、僕は個別の「特訓生」になって自分の苦手な教科を勉強することができました。それに、先生が忙しい中、京都の北野天満宮でお守りを買ってきてくれました。このような先生方のおかげで、僕は自分の行きたかった高校に行くことができました。だから、僕は、D.I.A.に入って本当によかったと思いました。ありがとうございました。
M.Yさん 夕陽丘高校〔普通科〕合格 鶴見橋中学出身
〔小5の9月から入塾 中1で英・数・国 中2より英・数・国・理を受講〕
私は、小学校の時に周りの人から勧められてD.I.A.に入りました。最初のころは、塾が何なのか全くわからなくてとまどっていたけど、だんだん慣れていくと授業も楽しくなってきました。でも、学年が上がるにつれて授業が難しくなり、時間も宿題も増えてきました。だから、塾に行くのがしんどいと感じることが何回もありました。でも、今ここで塾を辞めてしまうと後悔すると思って頑張って塾を続けました。中2になると、理科が苦手だったので理科も受講することにしました。すると、理科がだんだんと分かるようになってきました。そして、中3になりそれまで以上に頑張りました。でも、なかなか志望校が決まらなくて、最後の最後まで悩んで夕陽丘に決めました。でも、夕陽丘は後期入試で、受験科目は5科目なので、一番苦手な社会がありました。社会は塾では受講していなかったので不安でしたが、塾の先生がプリントを用意してくれて補習もしてくれました。そのおかげで、入試では社会が一番解けて嬉しかったです。もし、辛くなった時に塾を辞めていたら自分はこの高校に行けなかったと思います。本当にあの時辞めなくてよかったと、今つくづく思います。今までありがとうございました。
〔中2から入塾 英・数・国を受講〕
わたしは、中2という中途半端な時にD.I.A.に入塾しました。それに、この塾は進学塾で、自分の学校からこの塾に通っている人は、成績が上位の人たちなので、正直言うと「この塾は自分に合っているのかなぁ?」と思いました。初めて行った時は復習中心の春期講習だったので、何とかついていけたのですが、通常授業に戻ると最初の方は全然ついていけませんでした。でも、塾に通い始めてから学校の成績が徐々に伸びていきました。そして、授業にも慣れて、授業内容も理解できるようになりました。中3の内容に変わる時、わたしは英語をAクラスで受講することに決めました。Aクラスは、難しくて宿題も多いので不安でしたが、頑張ることができました。そして、志望校を西高校の英語科に決めました。何度も志望校を変えようかなあと悩みましたが、やはり英語が好きなので西高校の英語科を受験しました。その結果、無事に合格することができました。何度も塾を辞めようかなあと思ったこともありましたが、辞めないで頑張った甲斐がありました。小学校から塾に入るまで、わたしは勉強につまずいていましたが、やっぱり塾に入ると変わるなあと思いました。でも、それはこの塾の先生方が補習や成績を上げるために色々な工夫をしてくれたからだと思います。今まで授業をしてくださった先生方、本当にありがとうございました。高校に行っても頑張りたいとおもいます。
〔中1から入塾 中1・2で5科目中3で英・数・国を受講〕
私は、中1の初めから塾にはいりました。私には姉がいて、姉がD.I.A.に入っていたので、勧められて私も入りました。私は、1・2年の時は全然やる気がなくて、クラブに一生懸命でした。ただなんとなく塾に通っているという感じでした。途中で塾を辞めたいと何度も思ったけれど、両親に「がんばりや」と言われて、3年間続けることができました。中3になって自分が「やばい」っていうことに気づいて、真剣に勉強するようになりました。そうすると、少しずつ勉強が分かるようになってきて、塾に通うのが楽しくなってきました。塾の先生の授業はとても楽しくて、私たちが授業に疲れた時にはおもしろい話をたくさんしてくれました。冬休みに私は死に物狂いで勉強しました。それまで勉強をあまりしてなかったので、ものすごくしんどかったです。先生方が何度も補習をやってくれました。とてもていねいに親切に教えてくださったおかげで、中3の初めのころより賢くなりました。そして、私の行きたかった高校に合格することができました。私はこの塾に入って、何でもあきらめないで頑張れば、結果はついてくる、ということや、1年から頑張らないとたいへんしんどい目に合うということを学びました。私は、本当に塾の先生に感謝しています。そして、3年間塾に通わせてくれたお母さん、お父さん、ありがとう。
〔中3の6月から入塾 英・数と国(個別)を受講〕
私がD.I.A.に入ったのは、中学3年生の6月でした。もう受験まで8か月しかないギリギリの時期でした。英語以外は苦手で、特に数学はあきませんでした。テスト勉強の仕方もわからないので、テストでは悪い点数ばかりでした。それで、「このままでは行きたい高校に行けない」と思ってD.I.A.に入りました。入ってみると、宿題は多いし、その頃クラブも引退前で忙しかったし、毎週2回の3時間授業はきつくて、「もう辞めたい」と思うこともありました。でも、塾には仲の良い友達もいたし授業も楽しく受けれたので、がんばって通いました。D.I.A.には、分からないところや難しいところの補習がいっぱいあって、途中から入った私でも授業についていくことができました。個人別授業でも自分の弱いところを何度も復習できるし、自分のペースで勉強もでき、できないところや分からないところも先生に質問でき、とても力がつきました。それに、D.I.A.では、漢検や英検を受けることができ、それに備えた授業もあってとても色々なことが身に付きました。私は、D.I.A.のおかげで、漢検、英検ともに3級に合格することができました。D.I.A.を続けてこられたのは、仲の良い友達がいたこともありますが、一番は、いつも笑顔で、やるときはやるという塾のムードがあったからだと思います。D.I.A.に入って一緒に辛い時期を過ごした友達との絆も深まったし、何といっても志望校に合格できたことが一番です。塾長先生をはじめ、勉強を教えてくださったD.I.A.の先生方、本当にありがとうございました。
平成20年合格
梅南中学出身 〔中3から入塾 5科目受講〕
ぼくは、中3でD.I.A.に入りました。はじめは緊張して通っていたけど、同じ中学校の友達がいたし、 先生方の面白い雑談が混じった楽しい授業だったので、すぐに塾になじめました。楽しいだけでなく集中 する時は集中するというすばらしい環境での勉強は、時間の経過が早く感じられました。ぼくは、D.I.A. に入るまで家であまり勉強をしていませんでした。だから、はじめのうちは宿題が多く難しいと感じていました。 でも、授業を聞いているうちに内容が理解できるようになり、宿題があまり苦ではなくなりました。 ぼくは、サッカー部に入っていて、練習が終わった後に塾に行っていました。 塾は部活動をしている人のことを考えて時間割を組んでいて、練習が終わった後でも授業に間に合いました。 クラブが終わって急いで塾に行く、という生活はとてもハードでしたが、とても充実していて毎日が楽しかったです。 クラブ引退後は勉強だけに集中しようと思っていましたが、クラブがない生活は、緊張感が欠け、 思ったほど勉強に力が入りませんでした。しかし、先生方の熱心な指導により最後まで頑張り続けることができ、 目標の高校に合格することができました。一年間という短い間でしたが、お世話になりました。本当にありがとうございました。
〔中1から入塾 中1 英・数 中2 英・数・国 中3 英・数 受講〕
ぼくは、中学1年生の時、友達の紹介でD.I.A.に入りました。塾での教科は数学と英語だけでした。 2年生になった時は国語もとることにしたのですが、3年生になった時にまた数学と英語だけにしました。 ぼくは正直言って塾へ行って勉強するのが嫌でした。宿題は多いしクラブも途中で帰らないといけなかったからです。 でも、3年生の9月になってクラブを引退すると塾の大切さに気づきました。定期試験でいい点は取れても、 なかなか実力テストではいい点が取れません。特に理科と社会は塾でとっていなかったので、 実力テストでは60点前後しか取れませんでした。数学は好きで結構点も取れましたが、英語はきらいなのでなかなか伸びず、 結局入試でもそんなにいい点ではなかったと思いますが、塾で勉強していたおかげで何とかなりました。 後輩のみんなには、行きたい高校があるのなら、早くから5教科とっておいたほうがいい、と言っておきたいです。 塾通いは嫌だったけど、先生たちはとてもおもしろいし、しっかり教えてくれて、自分にはいい環境で勉強ができたと思います。 授業は静かでとても勉強に集中できたと思います。先生方、ご指導ありがとうございました。高校へ行ってもしっかり勉強しようと思います。
梅南中学出身 〔中3から入塾 5科目受講〕
ぼくは、D.I.A.に通うまでは、塾は宿題が出るし、しんどそうだし、行ってもあまり変わらないと思っていので、 塾へは行きたくありませんでした。学校の先生にも、あんたにはD.I.A.は無理や、と言われたし、友達もD.I.A.は 厳しいと言っていたので、ついていく自信がありませんでした。でも、中3では受験勉強をしていかないといけないし、 自分ではどうやって勉強したらよいか分からなかったので、D.I.A.に行くことにしました。最初は授業がむずかしくて わからないときもあったけれど、すぐに慣れて宿題もできるようになりました。思ったよりもしんどくなくて、 学校のテストの成績も上がっていきました。ほぼ毎回宿題が出るので、家での勉強時間も増え勉強する習慣もついていきました。 ぼくは、塾の授業は、みんながしゃべっていると思いましたが、D.I.A.はものすごく静かで、 授業が集中して受けられたのが良かったと思います。D.I.A.に行く前は、志望校は今宮だったけれど、 塾で勉強していくうちに志望校が変わって桃山にしました。合格した時はとても嬉しかったです。 志望校に合格できたのはD.I.A.のおかげだと思っています。たった1年間だったけれど、本当にありがとうございました。
〔小5から入塾 中1より5科目 中3では英・数(個別)も受講〕
私は、小5の時にD.I.A.に入りました。理由は単純で、塾というところにあこがれていたからです。 中1になってみんなと仲良くなってとても楽しかったことや、中2になると勉強をサボり出し、 塾に行ってもあまり集中できてなかったことを覚えています。成績もサボってた分だけ、落ちていきました。 だから、中3ではかなり苦しみました。勉強してもうまくいかず、塾を何度もやめたいと思いました。 でも、そんな私を見捨てずに熱心に教えてくれた先生たちのおかげで、立ち直ることができました。 そして、最後に受けた五ツ木では自己ベストが取れました。志望校合格判定はC止まりでしたが、成績が上がっていたのでうれしかった。 入試が近づくと、土・日までも補習してもらい、分からなかったところが分かるようになっていきました。 入試当日は、試験が終わって、ホッとするというより不安でいっぱいでした。不合格かなぁ…と、そればかりが浮かんできました。 合格発表当日、自分の番号を見つけたときは、言葉には表せないくらい喜びました。私が今の高校に合格できたのは、 先生たちのおかげです。高校では、サボらずにクラブと勉強を両立させます。本当にありがとうございました。
〔中2の夏から入塾 中2 英・数 中3 英・数・社と国(個別) 受講〕
私は勉強が苦手で、塾に行くまでは学校の授業が全然理解できませんでした。 D.I.A.は、「とても厳しい」というイメージが強くて、本当は行くのが嫌でした。 でも、実際授業を受けてみると、解らないところはゆっくり説明してくれるし、先生方の話がおもしろかったです。 塾で出された宿題をこなしているだけで、いつの間にか学校の授業も理解できるようになりました。 そして、定期テストでは、どんどん点が上がっていき、3年生になると、塾に行ってなかった頃の約3倍もの点を取れる教科も出てきました 。その頃、私は初めて授業が楽しいと思えました。これは塾に行くことによって、私の勉強に対するイメージが変わったからだと思います。 それまでは問題が解けないのが当たり前だと思っていたけど、いろいろな問題にチャレンジし、 自分で解けたときの喜びを知ることができました。塾の冬期講習では5教科を受講し、私にとってはとても大変でした。 宿題は溜まっていく一方で、私が解ける問題も限られていたので、宿題を終わらせることができなくて、 悔しくて泣いたこともありました。でも、その困難を乗り越えて先に進めたことが合格へ繋がったと思います。 もし、D.I.A.に入っていなかったら、いろいろな経験をすることができなかったし、何よりも志望校に合格することができなかったと 思います。だからD.I.A.の先生方にはとても感謝しています。高校では勉強がわからなくならないように頑張りたいです。
〔中1の冬から入塾 5科目と中3では英・数(個別) も受講〕
私は、中1のとき遊んでばかりで勉強はまったくダメでした。けれど、2学期末テストで5科目の合計が300点を切ってしまい、 自分で勉強を始めましたが、やはり400点を超すことができず、限界を感じ、見つけたのがD.I.A.でした。 すごく宿題も多くてつらくなったことが何度もあったし、遊びたくても行けないこともあって、塾をやめたいと思うこともありました。 でも、中2になって、定期テストで毎回400点以上取れるようになり、また、勉強をしていくほどに自分の力がついていっているのを 感じるようになって、だんだん勉強も楽しくなってきました。それで、高校も目指したいところが見つかり、 偏差値も気にするようになりました。中3生になってさらに勉強が難しくなり、ついて行くのに必死で、不安もすごく大きくなりました。 けれど、先生たちは励ましてくれ最後まで熱心に教えてくれました。本当に志望校に行けたのは、塾のおかげです。ありがとうございました。
〔中1から入塾 中1より英・数 中3より英・数と英・数(個別) 受講〕
私は、中学1年生の時にD.I.A.に入りました。初めての授業で、周りの人たちはみんな、頭が良さそうに見えて、 ついていけるのか、とても不安でした。でも、授業を重ねるにつれ、先生方がわかりやすく指導してくださり、 また、楽しい話なども聞けたので、塾に行くのが楽しくなりました。そして、いよいよ3年生になってからは、 受験に向けての授業内容で、宿題の量や小テストの回数も増え、更に秋からは土曜特訓が始まりました。 初めての土曜特訓では、もうボロボロでショックでした。しかし、根気よく問題のやり直しを続けたので、 苦手な英語の長文読解がわかるようになっていきました。点数も徐々に上がっていき、自信がついてきました。 その他の苦手分野は夏期講習・冬期講習、個別学習で克服することができました。五ツ木での偏差値も上がっていきましたが、 私立を専願で受ける私から見ると、併願の人のレベルがどれくらいなのかわからなくて不安でした。 個別学習で赤本も取り組め、入試当日は持てる力を精一杯出し切ることができました。そして、合格発表の日、 郵送された封書を開けてみると、念願の上位合格でした。更に、特待生として、入学金・授業料の免除を受けられることになりました。 私は大学に進学したいので、勉強がしっかりできる環境の学校へ行きたかったことと、大学の費用や、 まだ下に妹や弟がいることを考えると、親に負担をかけたくなかったので、この「特待生」合格はとても嬉しかったです。 ただし、良い成績を維持していかないといけないので、これからも個別で頑張りたいです。引き続き先生方、よろしくお願いします。
平成19年合格
梅南中学出身 【小5から入塾 中1より5科目受講】
今はただD.I.A.への「感謝」の気持ちでいっぱいです。本当にD.I.A.に通い続けて良かったと思います。塾の学力テストで他の子に負け、涙を流したことや自分のふがいなさに情けなくなり挫けそうになった事もありました。そのとき僕を立ち直らせてくれたのはD.I.A.によって培われた「負けず嫌い」の心でした。先生方も僕の気持ちに気付いてくださり、僕の成長につながる色々なことをしてくださいました。
また、D.I.A.は「厳しそう、辛そう」と思われる人が多いようですが、全くそうではありません。僕も正直、入塾した当時は「絶対辛そうやなぁ、嫌やなぁ」と思っていました。しかし、実際はその正反対でした。先生方はフレンドリーで接しやすく、授業中も勉強ばかりではなく、世間話や面白い話を沢山してくださいました。D.I.A.は僕が知っている塾の中でもナンバーワンです。D.I.A.なしでは今の僕の存在は絶対にありえません。
これから受験に臨む人は、D.I.A.で学んでいく中で、「負けず嫌い」の心を育てていってください。その心があれば必ず試練に打ち勝てます。
そして、最後になりましたが、僕をここまで育ててくださったD.I.A.の先生方、本当にありがとうございました。高校に入ってもお世話になると思いますが、今までと同じように宜しくお願いします。
梅南中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
私は中1のはじめにD.I.A.に入りました。同じ小学校出身の子が何人かいたけど、やっぱりはじめは緊張しました。けれど、だんだん慣れてくると、塾に通うのが楽しくなってきました。
中1の時、学校では本当に何も勉強していなくて、塾で勉強しているだけ…、という感じでした。だから、テストの点も思わしくなく、通知表もあまりよくありませんでした。さすがの私も「これはちょっとヤバイんちゃう?」と思い始め、中2からは少しずつ努力するようになりました。中1の時に比べると、テスト前でもきちんと勉強するエライ子になりました。そして、あっという間に中3になり受験生になりました。周りの人から「受験生やね。がんばりや。」と言われたけれど、あまり実感がわきませんでした。
以前よりマジメになりましたが、まだまだ勉強は足りず、クラス分けではBクラスでした。けれど、英語だけは大好きで得意?でしたので、住吉の国際文化に行きたいと思っていました。英語の勉強をしたいと思っていましたし、何よりも「自由」な校風にすごく惹かれました。でも、五ツ木を受験して判定が出るとショックを受けました。ものすごくがんばらないと今の私ではとてもムリだと思いました。だから、それから必死で勉強をしようと思いました。けれど、それまで不真面目だった分、「切り替え」が大変でした。いざ勉強となると眠たくなって、すぐに眠ってしまうことが度々でした。これではダメだと思い、心機一転、土日も早く起きるようにして、苦手な数学を中心に勉強をするようにしました。
中3の秋から土曜特訓が始まりました。はじめ、英語の長文問題が最後まで解けなくて、すごく悔しい思いをしました。その度、「住吉」にはまだまだ程遠いと思い知らされました。そこで、解けなかった問題を家で復習するようにしました。すると、だんだんと解けるようになっていきました。
そして、受験。合格発表で自分の番号を見つけた時、はじめ信じられなくて、友達に「これ、189って書いてあるやんな!?」と確かめたほどでした。D.I.A.から住吉を受験した子はすべて合格していて、「D.I.A.って本当にすごい塾やな」と思いました。私が住吉に合格できたのは、D.I.A.の先生全員がわかりやすい授業をしてくれたからだと思います。
今、私はD.I.A.に入ってすごく良かったと思っています。この3年間、苦しかったこと、おもしろかったこと(N先生のメガネの話、最高におもしろかったです!)…いろいろあったけれど、最後に「合格」を勝ち取ることができました。熱心に教えていただいて本当にありがとうございました。最後の最後に…、D.I.A.は他の塾なんか比べ物にならないステキなところだと思います!D.I.A.で学んだいろいろなことを住吉でも活かしていきたいと思います。
鶴見橋中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
私は中1の最初からD.I.A.に入りました。なぜ入ったかと言うと、親に「公立の中学校に進学するなら塾に入りなさい。」と言われたからです。
最初は不安でした。でも、授業は丁寧で分かりやすく、そして、先生たちが時々おもしろい話をしてくれて楽しい授業だったので、すぐに慣れていきました。正直、私は1・2年の頃は塾の宿題、テスト勉強しかやっていませんでした。でも、D.I.A.では、適切な量で質の良い宿題を出してくれたので、学校では良い成績を取ることができました。
そして、3年生になり五ツ木を受けました。はじめは思ったよりできなかったけど、先生たちが「がんばれば大丈夫。」と励ましてくれました。その後、普段どおりに勉強していると、どんどん成績が上がっていきました。
そして、進路懇談で志望校を天王寺に決めました。はじめの頃は絶対無理だと思っていたのに、先生たちの適切な指導のおかげで見事合格することができました!!合格したときは、泣きこそはしなかったものの、とても嬉しくて努力が報われたと思いました。途中勉強に身が入らない時期もありましたが、先生たちの熱心な指導と励ましにより合格にたどり着くことができました。
3年間本当にありがとうございました。高校では自分の力で何事にも挑戦していきたいと思います。
梅南中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
私は中学1年生のはじめに塾に入りました。お母さんに無理やり塾に入れられて、本当に嫌だったのを今でも覚えています。でも、今こうして志望校に合格できたのも、あの時お母さんが無理にでもこの塾に入れてくれたおかげだと、とても感謝しています。
このD.I.A.で過ごした3年間いろいろなことがありました。1年のとき、まだ宿題も少なく(それでも当時は多いと感じていましたが)先生も授業の合間に楽しい話をしてくれて、楽しいなぁと思っていました。2年なって、だんだん塾にも慣れ、それにつれて宿題の量も増えてきました。そして、3年になると先生は急に厳しくなり、宿題の量も半端じゃなく多くなりました。私はそれがしんどくて「辞めたい」と思ったときもありました。しかし、そのしんどさを乗り越えたとき、それが自信につながるということを学びました。
合格した今、すべての努力が無駄ではなかったんだと思っています。D.I.A.で本当にたくさんのことを学ぶことができました。ありがとうございました。
梅南中学出身 【中1の3学期から入塾 中3より5科目受講】
僕は、友人からの誘いで中学1年生の終わりごろに塾に入りました。
はじめはクラブをやっていたので、英語・数学だけ受講していました。その時は、特に何も考えないで、ただ授業を聞いているだけでした。一応学校の英語・数学の成績は上がりましたが、塾では全然駄目でした。その状態をズルズルと引きずったまま中3になり、受験生ということで5科目を受講することにしました。はじめはクラブと5科目なんて無理だと思い、投げ出しそうになることもありました。でも、5科目を受講することで、時間の使い方が上手になり、短時間でも集中して勉強することで逆に効率がよくなりました。2学期が始まるころ、3年間続けてきたクラブも無事引退できました。
そして、初めて五ツ木を受けました。結果はE判定という最悪の結果でした。でも、先生は「大丈夫、まだ時間がある。まだまだいける!」と励ましてくれました。僕はてっきり違う高校に志望を変えなさいと言われると思っていたので、とてもびっくりしました。そしてその時、もっと勉強しないといけないと感じました。塾でも一つ一つ授業を大切にしようと思いました。塾の授業はとても静かで落ち着いた雰囲気だったのでとても集中できました。時々、息抜きみたいな感じで先生がおもしろい話をしてくれました。
そしてとうとう受験を迎えました。結果は見事に住吉合格!人間に不可能は無いとちょっと大げさですが、思いました。これも勉強の環境が整っているD.I.A.のおかげだと思いました。本当にありがとうございました。
鶴見橋中学出身 【中3途中から入塾 5科目受講】
私は3年生の7月頃に他の塾からD.I.A.に移りました。塾には友達もいたので別に緊張もなく授業に参加できました。私はその時志望校も特に決まっていなかったし、勉強もあまりやる気がありませんでした。
D.I.A.に入ってすぐに夏期講習が始まりました。正直に言うとすごくきつかったです。通常授業の宿題と夏期講習の宿題を合わせた量は、それまであまり勉強していなかった私にとってとても辛いものでした。でも、それは先生たちが私たちのことを考えて出してくれた宿題だと思うので、今振り返るととても感謝しています。
D.I.A.に入ってはじめての学校の定期テストがありました。それまで伸び悩んでいた点数も上がり、一番良い成績を取ることができました。だんだん塾にも慣れて、先生の余談もおもしろく聞けるようになりました。塾では、ほぼ毎回行われる小テストで毎月の成績が決まり、席替えが行われるのでがんばりましたが、時々テスト勉強をさぼってしまうこともありました。でも、周りの皆が一生懸命勉強しているのを見て、やっぱり私もやらないといけないと自覚しました。
毎回の五ツ木の結果にはいつもドキドキしていました。成績が下がって落ち込むこともありましたが、先生たちに励まされて、次は必ず成績を上げようと、くじけずがんばりました。その結果、最初の成績より偏差値が約10も上がりました。これは先生たちが私に一生懸命勉強を教えてくれたからだと思っています。
そして、12月頃に志望校を決定しました。冬休みは先生が計画表をくれたので勉強がしやすかったです。冬期講習が終わるころには焦りも出てきて、赤本(過去問)を必死でやり、最後の1か月は通常授業+個別学習で猛勉強しました。先生たちも疲れているようでしたが、とても熱心に最後の最後まで細かいところまで教えてくれました。そして、私は無事に志望校に合格することができました。合格発表を見に行き、自分の番号を見つけたときは、はじめて嬉し涙が出ました。
私は、本当にD.I.A.に入ってよかったと思っています。D.I.A.で学んだことは忘れないし、高校に行っても活かしていきたいと思います。短い期間だったけど、ありがとうございました。
梅南中学出身 【中2から入塾 中3より英・数・国・社受講】
入塾した当初は授業についていけるか不安でいっぱいでした。案の定、しがらくはついていくのに精一杯の日々が続きました。塾では必ず宿題が出され毎回小テストがありました。そのため毎日勉強しなくてはいけません。それまで全然勉強しなかった私が机に向かうようになりました。その結果、成績もだんだん良くなっていきました。クラブで疲れて塾へ行くのが辛い時もありましたが、授業中は勉強ばかりではなく、身の回りのおもしろい話もたくさんしてくれました。そのおかげで、授業も楽しく受けることができ、疲れを忘れることもありました。
クラブとの両立はとても大変でしたが、塾長先生をはじめ多くの先生方の支えがあったからこその〝合格〟だったと思います。本当に今まで支えてくださった先生方、ありがとうございました。D.I.A.に入ってよかったです。
平成18年合格
今宮中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
ぼくは、中学校に入学すると同時にD.I.A.に通い始めました。塾に通うのは初めてだったので、とても緊張しました。しかし、塾には同じ中学校の友達がいたので、すこし安心しました。それでも、通い続けていくと慣れてくるもので、緊張もしなくなり、塾へ行くことが「面倒やなあ」と思うことも増えてきました。けれども、ガチガチに緊張して授業を受けるよりは、「進歩したかな」と思っていました。
そんな少しダラダラとした状態で、3年生の中盤くらいまで過ごしてしまいました。だから、「このままではヤバイかな」と思って勉強し始めようとしたとき、家での勉強に慣れていなくて、勉強をやろうとしても集中できなかったり、すぐに寝転んだりしてしまうことが度々ありました。(言い訳になりますが、学校も家もあまり勉強できる環境ではありませんでした。)
しかし、それでやらないというのはダメなので、少しずつ勉強時間を増やし、集中するようにしました。塾で補習を受けたり、たくさんプリントを作ってもらったりして、半年前とは生まれ変わったように勉強するようになりました。公立の前期入試で合格した子たちが喜ぶ姿を少しうっとうしく思いながら、後期受験のぼくは勉強を続けました。
その結果、無事に志望校に合格できました。とてつもなく嬉しくて、ずっとニヤニヤしていました。しかし、内申点を上げることや、もう少し早くから勉強をしていたらという後悔が残ってしまいました。だから、大学受験ではこんな後悔をしないようにしたいと思います。
梅南中学出身 【小5から入塾 中1より5科目受講】
僕は、小学校の時からD.I.A.に入りました。D.I.A.に入って本当に良かったと今思っています。
中2の頃まではあまり勉強もせず、宿題も忘れることが多くて、よく先生に叱られました。でも、塾を辞めたいと思うことはありませんでした。D.I.A.の授業は、先生の体験談など勉強以外の話もあったりして、とても楽しく、また、興味深かったです。
僕は、中2の3学期に成績が思っていたほど良くないことに気づきました。このままではダメだと思い、気持ちを切り替えて勉強を始めました。成績は少しずつ上がり、志望校を「住吉」と決めました。ところが、11月の五ツ木で、英語がひどく下がってしまい、塾の先生に相談に行きました。先生は、「スランプだ。気にするな。」と僕を励ましてくれました。その言葉に勇気づけられて勉強を続け、私立高校は志望校に合格できました。その後、公立高校は、理科と社会が得意なので、5科目受験の「天王寺」に志望校を変えました。天王寺を受験すると決めたとき、塾の先生は特別に補充問題を作ってくれました。また、入試直前の土・日までていねいに指導もしてくれました。この一年間、成績が思うように伸びずに不安になったり、スランプになったりしてつらい時もあったけれど、塾の先生はいつも励まして支え続けてくれました。
おかげで僕は最後の最後のまで諦めずに頑張ることができました。本当にありがとうございました。
成南中学出身 【中1冬期から入塾 中1より5科目受講】
ところが、塾に入って始めて受けた定期テストで、自分も学校の先生もビックリするほどの高得点を取ることができました。そして、2年生では数学で学年トップにもなれました。それから私は数学が大好きになりました。難しい問題が解けるとすごく嬉しく思うようになりました。でも、やっぱり数学の中でも苦手な分野はあるもので…。そこがテストに出ると、点はあまり良くなくて、その度に落ち込んでしまうこともありました。でも、やっぱり数学が好きだから、「住吉の総合科学科」に行きたいと思いました。だから、数学をいっぱい勉強しました。国語が苦手であまり好きではなかったので、数学でカバーしようと、本当に数学しか勉強しませんでした。
また、私は、内申点が良くなかったので、他の人以上に頑張る必要がありました。学校の先生たちからの期待は低く、「合格は奇跡が起こらんと無理やな。」とまで言われました。
しかし!私は、合格したのです!!合格発表の日、自分の受検番号を見つけたときには、とても嬉しくて喜びと安堵感でいっぱいでした。奇跡的とも言われた合格だったので、学校では「ヒーロー」でした。いろんな所でいろんな人に祝福されて、合格してからは嬉しいことばかりが続きました。そして、今、私は新しい高校生活への期待でいっぱいです。
成南中学出身 【小5から入塾 中3では英・数・理を受講】
「合格おめでとう。」と、先生に笑顔で言っていただいた時、本当にこれまで頑張ってきてよかった、D.I.A.に通っててよかった、と思いました。
私は、英語が大好きで、小五の頃からD.I.A.で英語を勉強し始めました。授業はとても楽しく、勉強がどんどん好きになり、いつも授業を楽しみにして塾へ通っていました。そして、中三になり、懇談で自分の成績を見た時、驚きを隠せませんでした。それまで普通に勉強してきたはずなのに、成績は想像以上に悪かったのです。
そんな自分が大嫌いで、本気になって勉強しようと思いました。夏休みは、ほぼ毎日塾に通い、夏休み明けからは、土・日も塾に通って、一生懸命勉強しました。でも…。成績はそんなに急には伸びるものではなくて…。毎日楽しみにして通っていた塾までの道のりも、だんだんと長く感じるようになりました。そんな中、塾長先生がみんなに『お守り』を買ってきてくれました。私は、そのお守りを見て、「まだ終わっていない、諦めてはいけないんだ。」と勇気づけられました。そして、冬休みの個別学習では、問題を解くコツなどを教えてもらい、解けるとうれしくて、勉強が楽しくてしかたなかったです。最終的には、第一志望校は断念しましたが、大好きな英語をいっぱい勉強できる高校に合格することができました。
D.I.A.では、成績を伸ばすだけではなく、楽しく勉強することや、先生方の暖かい心を学びました。本当に感謝しています。最後に、「ありがとうございました。」
鶴見橋中学出身 【中3から入塾 中3より5科目受講】
中学校の友達はみんな「D.I.A.は厳しいんやろ?」と言っていましたが、そんなに厳しくもなく、私たちがちゃんとこなせる量の宿題しか出ませんでした。授業中は、勉強の内容だけでなく、楽しい話もたくさんしてくれました。英単語テストや社会の語句テストは、正直しんどい時もありましたが、やってよかったと思っています。社会の補習もしてもらって、全然わからなかった歴史もわかるようになりました。また、数学では、関数の補習や問題のプリントもたくさんもらい、補習を受けるまでは、ほとんど解けなかった問題も解けるようになりました。
今回、志望校に合格できたのもD.I.A.の先生方がたくさん支えてくれたからだと思います。本当にありがとうございました。D.I.A.に入って本当に良かったと思います。
平成17年合格
鶴見橋中学出身 【中3から入塾 中3より2科目受講】
私は、中三の初めから入塾しました。それまでは、塾に入るつもりなんて一切ありませんでした。しかし、二年の学年末からいきなり焦りだしました。その学年末テストでは、それまでにないくらい必死に勉強をしました。しかし、全然集中ができず、イライラしていました。そんな時に自分の意思で塾に入りたいと親に相談しました。そしてD.I.A.を紹介してもらい入塾することにしたのです。周りの人達からは厳しいなどといわれて不安でしたが、私には丁度いいくらいでした。
私は、入ったからには、必死で頑張ろうと思いました。先生たちも分からないところは丁寧に分かりやすく教えてくれました。補習の時間も設けてくれて、分からないところも克服できました。いきなり勉強をしだしたので、正直言ってしんどかったけど、授業中には先生方の面白い雑談があって、気分転換できました。また、受験前になると、土曜日に補習の時間があったので必ず行って入試問題などを解きました。
私は、転々と志望校を変えていました。行きたいと思った学校もすぐに諦めてしまって、今となって大変後悔しています。最終的には、城南学園高校と公立の商業科を受験することにしました。しかし、城南学園高校に上位で合格でき、大学へ行きたい気持ちから私立に進学することにしました。
私は、皆さんに『諦めない気持ち』を持ってほしいと思います。頑張れば、希望はいつか叶うものだと思うからです。D.I.A.は、本当に自慢の塾です。私は入ってよかったと思っています。先生方にも、言葉に表せないぐらい感謝しています。希望の大学に入学して、早く先生方を喜ばせたいと思います。
本当にありがとうございました。
梅南中学出身 【小6から入塾 中1より5科目受講】
僕は、小学校6年生の時に塾に入りました。塾に入るまではほとんど勉強したことがなかったので、慣れない雰囲気の中、集中して勉強することは少し辛かったです。でも、先生方の一生懸命に授業をする姿を見て、自分の中でも「一生懸命勉強してみよう!」という気持ちになれました。
授業は、先生方が「勉強 !!」という重い雰囲気にならないように、時には笑い話をしてくれたり、先生方の体験談を話してくれたりして、勉強に疲れてやめたいと思うこともなく通い続けることができました。
中学生になって、サッカー部に入り、練習が終わるとすぐ塾に通うという生活が続きました。疲れきって塾に行っていたので、全力で授業を受けることはあまりできなかったけれど、始まりの時間が遅くなるように時間割を組んでくれたり、先生方もクラブをやっている人のことをいろいろ考えてくれていたので、頑張り続けることができました。
3年生になってからは、授業以外でもいろいろと手をかけてくれました。その中でも、僕の私立受験に対応できるよう、特別に応用プリントを作ってくれて、補習のときに解説をしてくれたことを本当に感謝しています。そして、志望校に合格することができて、とても嬉しかったです。いろいろな面で支えてきてくれた先生方、本当にありがとうございました。
鶴見橋中学出身 【小6から入塾 中1より5科目受講】
塾と学校の懇談でも、このままでは自分が行きたい志望校には行けないと言われました。でも私は、まだまだ時間があるから大丈夫だと思っていました。だから、受験勉強を本格的にしたのも、中3の一月くらいからでした。
実力テストや五ツ木のテストを受けているうちに、本当に志望校に行けないほどの成績であることが分かりました。それでも、私は志望校を変えることはありませんでした。諦めない気持ちがあれば大丈夫だと思っていたのです。でも実際はそんなに甘くありませんでした。それまで勉強をしていなかった分、他の人より大変だったし、何からすればいいのさえ分かりませんでした。
そんな中、私は自分なりに努力をして頑張りました。塾の補習もめげずに頑張ったし、中学の卒業式の後も学校に行って先生に教えてもらいながら勉強をしました。おかげで実力も大分上がったし自信も持てました。こうして、受験当日のギリギリまで、人が変わったように必死に勉強を続けました。
これらの努力が実って、志望校に合格しました。本当に嬉しかったです。今まで諦めずに頑張ってきて、良かったと思います。高校は中学以上にしんどくなると思うけど、今までの努力をばねにして、一生懸命頑張りたいと思います。塾、そして先生には言葉で言い表せないぐらい感謝しています。本当にありがとうございました。何回言っても足らないくらいです。
D.I.A.みたいな塾は、どこを探してもないと思います。先生もいい先生ばっかりだし、心から楽しいと思える塾です。合格祝賀会も楽しかったし、いい思い出になりました。塾で過ごした時間は、一生忘れることはないです。本当にありがとうございました。これからも頑張ってください。
平成16年合格
天下茶屋中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
今一番思うのは、D.I.A. に通ってよかったということだ。
三年生で引退するまでサッカー部を続けながら、塾に行くのを嫌だと思ったこともなくやってこれた。よくD.I.A. は、「厳しい塾」だと言われたり、そんな話を聞いたりもしたが、実際は「厳しい」というより「真剣」に先生方が考え指導してくれる塾だと思う。塾の授業では勉強以外の話も色々してくれ、笑い話や為になる話などを今も覚えている。
三年生になり受験の一年となった時も、一年生からの積み重ねのおかげで、焦って『必死で勉強しなくては!』というような気持ちではなかった。塾では補習授業をしてくれたり、長い一年の間にだらけた気持ちにならないように励ましてくれたり、ハッパをかけてもらった。
僕が一番感激したのは、忙しい中、塾長先生が京都の天満宮まで行き「お守り」を皆に買ってきてくれたことだ。もちろんその「お守り」は、私立の清風を受験する時も、天王寺を受験する時も大切に制服のポケットに入れていった。塾の仲間もみんな無事天王寺に合格し、「合格」の喜びも一層だった。
またこれから次の目標に向かって頑張ろうと思うが、D.I.A. での思い出は、これからも僕の励みになると思う。本当にありがとうございました。
今宮中学出身 【中1から入塾 中1より5科目受講】
中三になるときからクラス分けがあって、勉強中心のクラスか部活中心のクラスに入るか悩みました。しかし、結局勉強中心のクラスに入ることにしました。そのクラスは、やはり一、二年生とは宿題の量などが違いました。なので、最初はついていくことが精一杯で毎日が凄くしんどかったけれど、そのうちだんだん慣れてきたのと、先生が勉強以外の話などをしてくれたのでリラックスでき、良い気分転換にもなりました。また、土曜日の補習時間には自分の解らないところを質問できたのでとてもよかったと思います。それに、最初に書いたとおり先生も接しやすいので質問しやすかったです。
塾では、同じ高校を目指している仲間が何人か居たので最後まで頑張ることができました。そうした良い仲間が居たことと先生たちもいい人ばっかりだったので、とても雰囲気の良い塾だったと思います。この塾に入って良かったと思っています。
梅南中学出身 【小6から入塾 中1より5科目受講】
私は、D.I.A. で四年間お世話になった。ここまで成績が伸びたのは、先生たちのおかげだと思う。
中学ではクラブに入ったが、勉強とクラブの両立はしんどかった。クラブから帰ってきたら塾に行き、塾から帰ったら宿題をして寝る。ほとんど毎日これの繰り返しで、テレビを見るひまもなかった。中3の夏休みは、特にしんどかった。クラブを休んだり早退するとクラブのみんなに迷惑がかかるからどうしてもクラブ中心になり、塾の授業には半分くらいしか出られなかった。また、授業に出ても、起きているだけで精一杯の状態だった。さらに辛かったのは、塾の皆は成績が上がっていくのに、自分だけ上がるどころか下がっていってしまい、皆との差がどんどん大きくなっていくことだった。しかし、クラブをしていることを勉強ができない言い訳には絶対したくなかった。だから、引退後は遅れを取り戻すため、自分なりに必死になって頑張った。おかげで、志望校に合格することができた。
高校に行っても、私はクラブをしようと思っている。中学の時以上にしんどくなるだろうと思う。でも、今回と同じようにそこで逃げずに頑張れたら、あとで振り返った時に良い思い出になるだろう。高校でも、クラブと勉強を両立させられるように頑張りたい。
天下茶屋中学出身 【中3から入塾 英・数・国・社受講】
私は、中学三年生になってD.I.A. に入りました。今では、この塾に入って良かったと思っています。
塾での授業の様子は、とても静かで集中でき、勉強するにはとてもよい環境でした。また、先生の授業での説明もわかりやすかったです。解らない問題があれば、先生が解るように教えてくれます。そして、なによりも先生が優しかったです。
志望校に向けては、各教科の補習授業に自分の意志で参加したり、自習時間などを利用しました。また、公立後期試験受験者のために塾で勉強できる時間を作ってくれました。そして、志望校を決めるときも先生が懇談で相談に乗ってくれました。そのおかげで、私は志望校をしっかりと決めることができました。こうして一年間頑張った結果、私は無事に住吉高等学校に合格することができました。合格したときは本当に嬉しかったです。
塾では苦しいことや辛いこともあったけれど、今まで頑張ってきて良かったと思っています。塾、そして先生には本当に感謝しています。
天下茶屋中学出身 【中3の夏に他塾から転入 5科目受講】
私は、勉強がとても嫌いです。だから、受験勉強も家ではあまりしませんでした。でもそのかわり、塾と学校では真剣に授業に取り組みました。特に塾では、その日に習ったことはその日のうちに習得するぐらいの気持ちで頑張りました。また、塾の先生方も私の気持ちに応えるように、とても熱心に指導してくださいました。時には、面白いことを言って笑わせてくれたりもしました。それに、周りの塾生の子達も皆、一生懸命に学ぼうとする姿勢が伝わってきて、いい刺激になったと思います。
そして、合格したときの心境は、ただ嬉しいとしか言いようがありませんでした。それは、一ヶ月ほどたった今でも変わりません。この合格は、私一人では絶対に無理でした。いろいろな人の助けがあったからできたんだと思います。特に、塾の先生方には本当にお世話になりました。とても感謝しています。今、あらためてD.I.A. に通っていて良かったなと思っています。
今宮中学出身 【中2の秋から入塾 中2では英・数 を 中3より5科目受講】
僕が塾に入ったのは、二年生の二学期中間テストが終わった頃でした。その時まで全く成績が伸びず、特に英語は悪い時で50点台だったこともありました。そこでD.I.A. に入ることにしたのです。
初めは英数だけを受講しました。入塾当初は慣れない空気の中で緊張して勉強していましたが、 先生の面白く熱心な指導により、3学期の実力テストで、平均点で88.8点も取れました。そして三年生の四月にあった志望校判定で、先生に「西口なら天高狙えるぞ」と言われて、頑張ってみようという気持ちになりました。先生方も二年生のときよりもさらに熱心に授業に取り組んでくれました。それでも授業中は勉強ばかりでなく、身の回りの面白い話もたくさんしてくれました。先生も塾生も皆、笑顔の授業風景があること。これがこの塾の自慢だと思います。そして夏期講習や冬期講習は、先生たちの疲労が僕たちにもわかるほど力を尽くしてくれました。また、上位校を目指す塾生にはさらに発展的な補充問題を出してくれました。こうして実力をつけて、志望校を受験しました。そして、倍率が高い中見事合格することができました。
合格発表後、塾で合格祝賀会が開かれました。これも、この塾ならではの暖かいイベントです。面白く熱心な先生方。勉強だけでない楽しい授業。そして喜びの祝賀会。これらの最高の要素を含んだD.I.A. に入って本当に良かったと思います。おかげで、合格という素晴らしい結果を出すことができました。
天下茶屋中学出身 【中3の夏に他塾から転入 5科目受講】
高校の入学式をとっくに終え、私は毎日楽しく学校に通っています。いま、このように楽しく志望校に通えているのも、D.I.A. という心強い塾があったからだと思います。
私は、三年生の夏から入塾しました。入試のためにはとても大事な時期だし、授業のスピードについていけるのかなとか、色々不安なことがたくさんありました。でも先生方の教え方はわかりやすく、また授業の度に小テストがあり、習ったことが確認できて重要なことも覚えやすかったです。小テストがつらい時もあったけれど、自分のためになるんだと思ったら頑張れました。そして、土曜日、日曜日にも補習があり、私たちの勉強時間をたくさん作っていただきました。それに、おもしろい先生方もいて、授業も楽しく受けられました。D.I.A. には、しっかり勉強するときはして、楽しむときは楽しむというメリハリがあります。そこが、私はいいと思います。
合格発表の日、私の受験番号がはり出された時は、本当に嬉しくてたまりませんでした。その時、自分が頑張った分だけ良い思いができるんだなって思いました。
短い間だったけれど、私はD.I.A. というとても良い塾に出会えてよかったと思います。D.I.A. で頑張って学んだこと、これからもずっと忘れません。
天下茶屋中学出身 【中3の夏に他塾から転入 5科目受講】
私はこの春、大阪市立天王寺商業高校に合格しました。第一志望の学校だったので合格したときはとても嬉しかったです。合格できた理由の大半はD.I.A. にあると思います。
私は、中学3年生の夏ごろからD.I.A. に入塾しました。初めは少し授業の雰囲気に慣れなかったけれど、それも段々と慣れていきました。授業の様子は、全員が先生の話に耳を傾け、とても静かで私にとって集中できる場でした。私たちが授業で疲れた時には、先生が日常の出来事の話をしてくれてとても良い息抜きになりました。また、どの授業の初めにもほとんど毎回小テストがありました。そしてその月の小テストの成績で次の月の席が決まりました。私は、初めそのことを聞いて少し心配だなと思いました。でも日がたっていくうちに、このシステムは自分が今クラスでどのくらいの位置にいるのかということも判るし、「上位に居たい」、「みんなに負けたくない」という気持ちから頑張れるということがわかりました。これが、D.I.A. のいいところの一つだと私は思います。
私は、D.I.A. に入塾して本当に良かったと思います。熱心に教えてくれる先生方に出会い、本気で勉強するということを学びました。これからの高校生活でも、D.I.A. で学んだことをどんどん活かしていきたいと思います。


